【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」

■【俺だけレベルアップな件】
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管理人のフク
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前回の話では外園が率いる攻撃部隊が大魔術師「カルガルガン」に会いにボスの部屋に向かっていくところで話が終わりましたね。

 

漫画好き
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でしたね。

外園はカンガルガンの部屋に着いたら総攻撃をしかけるつもりと言っていましたがどうなるのでしょうかね?

 

管理人のフク
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カンガルガンの実力は一体どれほどのものなのか!?

気になるところでもありますよね。

 

漫画好き
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めっちゃ気になりますねそれ!

 

管理人のフク
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それでは、

 

『【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」』

 

管理人のフク
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いってみましょう。

 

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」

 

このページでは【俺だけレベルアップな件】文字だけネタバレとなります。

 

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話! 「次元が違う魔力の差」

無数のハイオークがいるカンガルガンのいる部屋についた攻撃部隊。

 

外園
(この数のハイオークがゲートの外に出てしまえば…!)

「トップクラスのハンター達が到着するまでに都市が一つは滅亡してしまうだろう!!」

 

せめてボスだけでも倒さなければと考える外園ですが、そばにいる護衛達のオーラも半端ではなく、護衛の隙をついてカルガルガンだけを倒すことはできるのだろうか?

 

と不安になっている。

 

攻撃隊
「文さんが合図を出せば、一斉に攻め込むぞ!
とにかく呪術師を狙え!」

 

と攻撃隊は、外園の合図が出次第ボスにマトを絞って攻撃する態勢に入っていた。

 

カンガルガン
「余が怖いか、、、 人間どもよ

と言うと同時にカンガルガンが魔力を放ちます。

 

 

今まで感じたことのないほどの魔力

攻撃隊全員がそのあまりにも凶悪な魔力の前に戦意喪失する。

 

メガネ魔法使い
「次元が違う、、、 あいつに比べたら私なんか三流に過ぎないわ!」

とガタガタ震えている。

 

その他のメンバーも圧倒的な魔力の差にビビるどころか怯えてしまっている状態。

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話! 「兵士を楽しませるための余興」

 

カンガルガンの圧倒的な魔力の前に震えが止まらなかった外園でしたが力を振り絞ってカンガルガンに質問した。

 

外園
「ど、ど、どうして俺たちをここに呼んだ? 俺たちを殺すのは兵士たちだけで十分だったはずだ」

 

カンガルガン
「余興だ」

 

思いもよらぬ答えに思わず「えっ?」と言ってしまう外園。

 

カンガルガン
「お前たちを一人ずつ殺し、戦士たちを楽しませるためだ」

だと言う。

 

カンガルガンの言葉を聞いたハイオークらは興奮し

グオォォー!

と雄たけびをあげる。

 

 

そんな中、カンガルガンが何やら不思議がっている様子。

 

カルガルガン
「ほぅ…? 人間の中になのが混じっている」

と水篠旬を見ながら言う。

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」

 

外園
「俺らの覚悟は余興でしかないのか?敵としてみてるんじゃなくあいつらにとって俺らの命は…

壊れたらそれまでの玩具でしかないのかよ!!

そう思いながら自身の気持ちを奮い立たせて

 

「今だ! 突撃しろ!!

 

と叫んでカルガルガンに向かって突進する外園。

 

しかし、他の攻撃隊は圧倒的な魔力を見せられたせいか足がすくんでいる

 

外園が一人カンガルガンに立ち向かうが、

 

カンガルガン
「守護の唄」

と言い十二星座がデザインされた魔法陣が出現し、防御魔法を唱えた。

 

その防御魔法の前に外園は弾かれてしまい「ぐッ!」と言って地面に転がる外園。

 

カルガルガン
「愚か者…。 反重力魔法

 

と言い、外園を空中へ浮かべ

重力加速

と魔法を唱えて外園を激しく地面に叩きつけた

 

何度も同じように魔法を唱えては地面に叩きつけるを繰り返していくうちにボロボロになっていく外園。

 

そんな外園の姿を見てをメンバーは涙を流し震えていた。

 

そんな中、中に浮いていいる外園の姿が消えた。

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話! 「全部倒してもいいですか?」

 

カンガルガンの魔法で空中に浮いていた外園をキャッチしたのは水篠旬だった!

 

水篠はキャッチした外園を少し離れた所へ寝かせ、

 

水篠
「外園さん。  ここは『ハンタース』のダンジョンですので僕は関与すべきではありません。 ですが今は攻撃隊が危機に陥っています。」

と言う。

 

さらに水篠は追加でもう一つだけ聞きたいことがあると外園に言う。

 

水篠
「ここにいるモンスターを全部倒してもいいですか?」

 

 

カルガルガンは護衛に指示を出し、ハイオークはすごい勢いで水篠に振りかぶって攻撃しようとする。

 

武器を振りかぶっていた護衛でしたが、水篠は支配者の手を使ってカンガルガンが外園にしたように今度は水篠がハイオークを地面に叩きつけた。

 

水篠は叩きつけたハイオークを見ることもせずもう一度外園に聞いた。

 

水篠
「もう一度お聞きします。
ここにいるモンスターを…全部もらってもいいですか?」

 

外園
「お願い…します」

と答えた。

 

当然先ほどのハイオークは倒されており天井に突き刺さったままである。

 

カルガルガン
「変わった技を使うではないか。 しかし、たかが知れている」

と水篠を挑発する。

 

水篠はここまで強烈なオーラは初めてのことだと言う。

しかし、残念ながら相性は最悪かな。

 

水篠
「もちろんお前にとって」

と言う。

 

水篠は、「影よ」と言い影の軍団を召喚したのだった。

 

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」感想

 

漫画好き
漫画好き

カンガルガンの部屋についた攻撃隊と水篠旬でしたが、まさか会いたいと言っていた理由が「余興」だったとはびっくりしましたね。

 

管理人のフク
管理人のフク

そうですね。

しかし今回も水篠旬はかっこいい登場でしたね!

 

漫画好き
漫画好き

ですね。

そんな水篠旬は前回うっかりしてボスを倒しに行きそうになっていたので今回はしっかり「部外者ですが」と確認をとっていましたねw

 

管理人のフク
管理人のフク

話の最後で水篠が影の部隊を召喚しましたが、次回戦うであろうイグリットやアイアンの活躍がどうなるのか気になるとこでもありますね。

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【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!まとめ

 

今回は『【俺だけレベルアップな件】最新話ネタバレ72話!「次元の違う魔力の差」』と言うお題で進めていきましたがいかがでしたでしょうか?

 

自分で大魔術師と言うだけあってカンガルガンの魔力は相当なものでしたね。

 

攻撃部隊だけでは間違いなく全滅していたでしょうが水篠旬が参戦することでどうなるのでしょうか?

 

また、もしカンガルガンを倒した時には影を抜き取ってカンガルガンも軍団入りするのでしょうか?

 

引き続き【俺だけレベルアップな件】からは目が離せませんね!

お忙しい中最後まで読んでいただきありがとうございました。

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